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西南の特に魅力を感じた部分について
・卒業生の方と話したり、知り合うチャンスがありましたが、皆さん共通されていたのが、母校愛の強いところでした。その思いに感動しました。
・学習面のみならず、一人の人間が成長していくにあたり、大切なことをたくさん教えてくださったことに心より感謝しております。
・6年間かけて本人の進む道をじっくり一緒に考えてもらえると思ったからです。
・英語教育において、書く力、話す力を伸ばさせたいと思っていましたので、こちらの教育にすごく魅力を感じました。
・校長先生の笑顔、他の先生方に暖かいものを感じました。
・卒業後、社会に出た後の人生に焦点を当てた教育を考えてくださっている
・一昨年の卒業生の方のすすめもあり、娘は受験を決めました。「とにかく学校と先生と友達が好き。成績が悪くても先生方がとてもあたたかく、最後まで応援してくれる」と聞いて、入学を決めました。
・キリスト教に基づく教育方針
・女性としての品位、賢さを身につけることができるのではと思われた。
・6年間で、英語にしても他教科にしても頑張れば無理なく学力が身につくようにプランされている点がすごく良いと思いました。
・少人数で行われる全人教育と決め細やかな学力向上にむけての指導力。成果としてわかりやすいと感じましたのは、資格試験の点数目標。
・伝統ある学校に入学でき、親子で喜んでいます。
・具体的ではないですが、学校側のきめ細やかなサポートを感じられる。
・高校受験にとらわれることなく広い視野がもてる。
・学校に来ると穏やかな気持ちになれる。
・自分で考え、行動できる人になってほしいと考えています。西南女学院での6年間であれば、こどもにとってとても良い環境だと思っています。
・公立と違って、英語教育が特に充実しているところ
・教育を受けさせる環境がとても整っているから。
・長女を卒業させて、西南に行ってよかったとつくづく感じました。長く付き合えるお友達が出来たこと、熱心にご指導いただいた(特に6年)こと。長女が楽しく大学生活を送れているのは西南のおかげだと思っています。







