指定校推薦制度について

指定校推薦制度は、一般入試の前に「人物・学業成績ともに優秀な者を出身学校長が推薦する」ことで合格が高い割合で決まる制度です。一般入試前に、志望校合格のチャンスが1つ増える制度です。
毎日の授業をきちんとした学習態度で受け、家庭学習で予習・復習をしっかり行い、校内の定期試験で良い成績を取り、評定平均値がある値以上であり、推薦委員会で推薦を受ければ、高い割合で希望する大学へ進学できます。
本校は、この指定校推薦の人数が非常に多く、全大学・学部・学科を合計すると100名を超える募集があります。
このほか、一般推薦、AO入試などの対策・個別指導も徹底しており、入試シーズン前に多くの生徒が希望する進学先に確定しています。
本校が推薦指定を受けている主な大学
| 西南学院大学 | 実践女子大学 | 広島女学院大学 | 青山学院大学 |
| 立教大学 | 立命館アジア太平洋大学 | 国際基督教大学 | 同志社女子大学 |
| 成城大学 | 上智大学 | 立命館大学 | 九州産業大学 |
| 東京女子大学 | 関西大学 | 活水女子大学 | フェリス女学院大学 |
| 神戸女学院大学 | 梅光学院大学 | 共立女子大学 | 福岡女学院大学 |
| 女子美術大学 | 関西学院大学 | 武蔵野音楽大学 | 京都橘大学 |
| 他 | 4年制大学110大学 | 短期大学32大学 |







