高校2年生の家庭科の授業で、調理実習が行われました。
今回のテーマは「お弁当作り」。
班ごとに話し合いながら献立を考え、必要な材料や分量を自分たちで工夫し、材料を持ち寄って実習に臨みました。
限られた時間や条件の中で、彩りや栄養バランス、詰め方にも気を配りながら、協力して調理を進める姿が見られました。
完成したお弁当を前に、生徒たちは達成感に満ちた表情を浮かべていました。
今回の実習を通して、日常生活に生かせる調理の工夫や、協力して一つのものを作り上げる大切さを学ぶ良い機会となりました。





お片付け後に、スマイルをみつけました♪